
1. 願いを、丁寧に受け止める。
お客様が求めるのは、商品ではなく「願いの実現」。
その想いに寄り添い、ひとつひとつの選択に誠実に向き合います。
2. 意味を知らずに売らない。
ただの装飾や流行りで終わらせないために、
仏像や護符、開運アイテムの背景や使い方を正しく伝える努力を怠りません。
3. 偏見なく、すべての信仰に敬意を。
宗派・流派・思想の違いを尊重し、誰にとっても「安心できる場所」であるよう努めます。
私たちは“信じる心の多様性”を大切にします。
4. 祈りを、生活に根づかせる工夫をする。
飾って終わり、置いて終わりにならないように。
日常に祈りを取り込める仕組みや使い方の提案を常に行い、“続けられるスピリチュアル”を提供します。
5. つながりを、神聖なご縁として受け取る。
お客様、僧侶、仏師、絵師、そして仕入れ先や販売パートナー。
全ての関係性を「ご縁」として大切にし、信頼で結ばれる関係を築きます。
